2017年5月26日金曜日

NEWS手越祐也と金塊事件容疑者との交友写真がFBで流出問題 田中聖の逮捕で火消しか?

元KAT-TUN田中逮捕報道の裏で、NEWS手越と金塊事件容疑者との交友が浮上もジャニーズタブーでマスコミは…

2017.05.25



元KAT-TUNのメンバー・田中聖が、大麻所持の疑いで逮捕という衝撃的なニュースが飛び込んできた。田中は取り調べに対し容疑を否認しており今後の行方が注目されるが、実はいまもうひとり、ある事件をめぐってジャニーズアイドルの存在がネットで話題になっているのをご存知だろうか。

昨年7月福岡市博多区で約7億5000円もの金塊が強奪された事件で、22日、6人の容疑者が逮捕された(23日にはさらに1人が逮捕)。この事件は博多駅前という人目の多い場所で白昼堂々と巨額な金塊が盗まれたこと、またその手口が警察官を装ったものだったことなど、大きな注目を浴びた事件であり、今回の逮捕もテレビなどで大々的に報じられている。逮捕者はさらに増えると見られているが、この逮捕報道を受け、ネットではある意外な有名人の名前がクローズアップされている。それがジャニーズ所属のアイドルグループ・NEWSの手越祐也だ。

なぜ7億5000万円の金塊強奪事件で手越が? と思うのも当然だろう。だが、実は今回、盗品と知りながら、事件直後に金塊を換金したとして逮捕された小松崎太郎容疑者のフェイスブックに、手越と思われる人物との写真がアップされていたのだ。

2011年にアップされたというその写真を見ると、飲み屋(クラブ?)と思しき場所で、両隣をヒゲで恰幅のいいスーツ姿の男たちに囲まれて、舌を出しながらVサインをするイケメン茶髪の姿が。特徴的な大きな目、舌を出したイタズラっぽい表情、裏ピースの仕草……たしかに、これは手越本人のように見える。

これに対し、SNSを中心として〈金塊強奪事件の犯人たちは、過去に逮捕歴もある筋金入り犯罪集団なのに、一緒に飲み歩く手越祐也はどういう関係なんだよ〉〈反社会的な勢力と芸能界ってやっぱりつながりが太いんだな〉〈ひゃー 手越くん、イッテQで見れなくなったらやだわ〜〉〈仕組まれたか。ハメラレタか。何かの間違いと思いたいが。テレビキャラと実生活が違いすぎ〉〈芸能生命終了の危機〉などと、その関係を心配する声で溢れた。それも当然だろう。社会的にも大きな事件である巨額金塊強奪の容疑者と、ジャニーズアイドルの手越が、どんな関係にあるのか。まさか金塊事件そのものには関わりがあるとは思えないが、犯罪に関連した可能性のある金が、タニマチ的に(例えば飲食や旅行など)手越に流れていたとしたら──。

しかし心配はご無用だろう。ネットでは炎上するほどの大騒動になってはいるが、マスコミ、とくにテレビでは金塊強奪の容疑者と手越の交友関係を取材するどころか、おそらくはこの写真の存在さえも報じることなどあり得ないからだ。

もちろんその理由はマスコミのジャニーズタブーにある。これまで熱愛や不倫、乱交、そして警察沙汰まで数多くの不祥事を巻き起こしてきたジャニーズタレントたちだが、ジャニーズ事務所の圧力、そして絶大なる影響力への忖度、自粛という構造のもと、その多くは封殺されてきた。そして今回のように、“ややこしい”案件に、あえてマスコミが手を突っ込むことなど、どう考えてもあり得ない。

さらに手越は、ジャニーズ事務所の最高権力者であるメリー喜多川副社長のお気に入りだといわれている。手越はこれまで益若つばさ、きゃりーぱみゅぱみゅ、紗栄子、小嶋陽菜、柏木由紀、など数多くの芸能人たちと浮き名を流し、またナンパした女性を“お持ち帰り”したり、合コンで女性に差別発言をするなど、数多くのスキャンダルを起こしてきた。ジャニーズでは御法度の副業の噂もたびたびささやかれている。

ジャニーズといえども、ここまで事務所の意向や“掟”を無視するタレント──赤西仁や田口淳之介、田中聖など──は、たとえジャニー喜多川氏の寵愛を受けていたとしても結局は追放されている。しかし、手越には不思議とそうした動きがないどころか、熱愛、写真流出騒動にしても一切お咎めはなし。その背景にはメリー氏の寵愛があるといわれている。一方で、なんの素行不良がなくとも、単にメリー・ジュリー体制に批判的、飯島派だと目されただけで冷遇されるタレントもいることを考えれば、あまりに露骨なえこひいきだろう。

世間を震撼させた7億円金塊窃盗事件にアイドルタレントが関係していた。ワイドショーが嬉々として飛びつくはずのビッグニュースだが、しかしジャニーズタブーの前に、マスコミはその一切を報じることがない。

いつものこととはいえ、弱きをくじき強者にこびる芸能マスコミの姿勢、なんとかしてもらいたいものだ。 

(林 グンマ)

参照元 : LITERA


2017年5月25日木曜日

バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、脱税容疑で懲役21カ月の有罪確定

脱税容疑のメッシ、最高裁で懲役21カ月の有罪確定…収監は回避へ

2017年5月25日



バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、スペインの最高裁判所から脱税容疑について有罪判決を受け、懲役21カ月を言い渡されたようだ。大手メディア『ESPN』やイギリスメディア『BBC』など複数メディアが報じている。

メッシは2013年6月、父親のホルヘ・メッシ氏とともに、2007年から2009年までの3年間に渡って所得税を脱税したとして税務当局に告発された。当時の報道で伝えられたところでは、脱税額は3年間の合計で400万ユーロ(約5億円)を超える。メッシは課税回避の目的で、肖像権収入を租税回避地(タックス・ヘイブン)の企業に譲渡したように見せかけ、不正な納税申告をしたと伝えられていた。

そして昨年7月6日、メッシは罰金と懲役21カ月を科された。同選手は最高裁判所へ上告して審理を要請していたが、懲役21カ月の求刑は変わらなかった。ただ、父親のホルヘ氏に関しては不正に得た金銭の返還に協力したことで、求刑が15カ月へと短縮された模様だ。

報道によると、スペインの法律では2年以下の懲役刑には執行猶予が付いていることから、メッシは収監を免れる見通しだ。

なお『ESPN』は今回の報道に際して、メッシがバルセロナとの契約延長について話し合いを行っていると伝えた。渦中にある同選手だが、バルセロナでのプレー続行が有力との見方が示されている。

参照元 : サッカーキング



元「KAT-TUN」田中聖容疑者(31)を大麻所持の疑いで逮捕!手越祐也の火消しでは?の声

元「KAT-TUN」の田中聖容疑者を逮捕、大麻所持の疑い

2017/5/25(木) 10:05配信



人気グループ「KAT-TUN」の元メンバー、田中聖容疑者が24日、東京・渋谷区の路上で大麻を所持していたとして、警視庁に現行犯逮捕されました。取り調べに対し、田中容疑者は容疑を否認しています。

大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、「KAT-TUN」の元メンバーで歌手の田中聖容疑者(31)です。田中容疑者は24日午後7時前、渋谷区道玄坂の路上で大麻を所持していた疑いが持たれています。

警視庁によりますと、24日午後6時ごろ、警察官が田中容疑者が運転していた乗用車を止めて、職務質問したところ、車内の助手席と運転席の間の床の上で大麻片が見つかったということです。当時、田中容疑者は車内で1人だったということです。

取り調べに対し、田中容疑者は「車の中にあった大麻は自分のものではありません」と容疑を否認しています。

参照元 : TBSニュース










KATーTUN元メンバー 田中聖容疑者を逮捕 大麻所持容疑

2017/5月25日 10時03分

人気アイドルグループ、KATーTUNの元メンバーの田中聖容疑者が、東京・渋谷で大麻を所持していたとして、警視庁に逮捕されました。調べに対し、容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、人気アイドルグループ、KATーTUNの元メンバーで歌手の田中聖容疑者(31)で、警視庁の調べによりますと、24日午後6時すぎ、東京・渋谷区道玄坂で、大麻を所持していたとして、大麻取締法違反の疑いが持たれています。

パトロールをしていた警察官が走行中の不審なワゴン車を見つけ、1人で乗っていた田中容疑者に職務質問した際、運転席と助手席の間に乾燥した大麻が落ちているのを見つけたということです。

警視庁は、入手した経緯などについて調べています。

警視庁によりますと、調べに対し田中容疑者は「友人に会うために渋谷に来て、駐車場を探していた。大麻は自分のものではない」と供述し、容疑を否認しているということです。

田中容疑者は平成18年にCDデビューした「KAT-TUN」のメンバーとして活動していましたが、平成25年にグループを脱退していました。

脱退後、田中容疑者は別のバンドのボーカルとして音楽活動を続けていて、ことし3月から全国ツアーを行っていました。

参照元 : NHKニュース




田中聖容疑者逮捕 26日のイベントは中止へ

2017/5/25(木) 11:50配信

人気グループ「KAT―TUN」の元メンバー・田中聖容疑者(31)が24日、東京都内で大麻を所持していたとして現行犯逮捕された。

田中容疑者がボーカルを務めていたロックバンド「INKT」は5月3日にはアルバム「square」を発売し、各地でリリースイベントを開催中。26日には三重・鈴鹿のイオンモール鈴鹿でイベントが予定されていたが、イベントを開催するタワーレコードの広報はスポニチアネックスの取材に「レーベルから連絡があり中止となる見込み。現在、対応中です」と話した。

また、「INKT」は3月から7月にかけて「INKT LIVE HOUSE TOUR 2017」を開催。3月4日の東京公演を皮切りに全48公演を予定しており、今月27日にも三重県四日市でライブを行う予定。

参照元 : スポニチアネックス


田中聖容疑者 バンド&個人で当面活動停止 所属事務所が発表

2017/5/25(木) 16:40配信

人気アイドルグループ「KAT―TUN」の元メンバーで歌手の田中聖容疑者(31)が24日、東京・渋谷区の路上で大麻を所持していたとして、大麻取締法違反の疑いで警視庁渋谷署に現行犯逮捕された。所属事務所は25日、書面でコメントを発表。田中容疑者がボーカルを務め、全国ツアー中のロックバンド「INKT」と田中容疑者個人の活動を当面、見合わせるとした。処分は司法の判断を待って検討する。

26日には三重・鈴鹿でイベント、27日には三重県四日市でライブを行う予定だった。全国ツアーは3月4日の東京公演を皮切りに全49公演を予定していた。取り調べに対し、田中容疑者は容疑を否認しているという。

所属事務所の発表は以下の通り。

報道各位

報道にあります通り、弊社所属アーティストINKTのボーカルKOKI(田中聖)が昨日2017年5月24日(水)19時頃、渋谷の路上にて大麻所持の疑いで、警視庁渋谷署に逮捕されました。

今回、KOKI(田中聖)の逮捕を受け、本日2017年5月25日(木)以降予定されておりました、INKT及びKOKI(田中聖)個人の活動を、当分の間見合わせることと致しました。

司法当局の判断を待って、本人の処分を検討したいと思います。

ファンの皆さま、関係各位には、ご心配、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

2017年5月25日(木)

株式会社ナチュラルエース

参照元 : スポニチアネックス

<ネットユーザーの反応>
「これが嵐とKAT-TUNの差なんですね・・・・」

「ジャニーズの顔面レベルがまた下がるな Kis-My-Ft2でブサメン限界ギリギリになってるのに」

「産経によると大麻の花1個が見つかったってさ 自分で育てていたのかな?」

「大野まだー?」

「手越の火消しでジャニがリークしたんかな」

「ついに芋づる式逮捕来るぞ」

「弟想いの優しいおにいちゃん 見た目悪いけど真面目 ハメられたんだよ」

「この勢いの無さ キムタクなんかエスコートしないだけであそこまで叩かれたのに」

「一番怪しいと言われてる赤西はどうなの?」

「意外性はないよな 傷害とかで捕まりそうとは思ってたが」

「手越から目を逸らさせるためか…」

「ジャニーズすげえええええええ 手越の火消しいいいいいい 昨日居た人はくるの分かってたよね」

「警察とすれ違ったら急にスピードを上げたから車を停められて職質されたとのこと」

「まぁ正直酒タバコより依存性と害のない大麻くらい芸能人なんて誰でもしてるだろうけど運が悪かったね」

「火消しだよなあ」

「事務所が見抜けなくて逮捕前に解雇できなかったのは赤坂だけかな?」

「田中にいろいろと喋られると困る奴がジャニーズにはゴロゴロいるだろ」

「しかし凄いタイミングだな」

「大麻なんてたいしたことない。さっさと解禁すべき」

「手越の目くらましなのはバレバレだけど ネット社会にそれは通用するの? 文春あたりに手越の詳しい情報をすっぱ抜いて欲しい」

「カツーンにいるころからやってるって言われてなかったかこいつ」

「初犯で大麻なら一瞬でシャバに出てこれるよ」

「自分も駐車中に職質された事あるけど 免許見せただけで、車内とか持ち物調べられなかった 疑いがあるから所持品検査までされたのか?」

元ジャニーズの犯罪
赤坂晃 ← 覚醒剤(2回逮捕)
成田昭次 ← 大麻所持逮捕
田中聖 ← 大麻所持逮捕
稲垣吾郎 ← 公務執行妨害
草なぎ剛 ← 公然わいせつ罪

芸能界・薬物犯罪歴
ASKA
清原和博
長渕剛
槇原敬之
岡村靖幸
田代まさし
萩原健一
清水健太郎
岡崎聡子
桂銀淑
美川憲一
研ナオコ
岩城滉一
加勢大周
いしだ壱成
押尾学
酒井法子
赤坂晃
山下智久
ジェイシー・チャン
嶽本野ばら
小向美奈子
若山騎一郎
翔(横浜銀蝿)
中村耕一(元JAYWALK)
大森隆志(元サザンオールスターズ)
西川隆宏(元DREAMS COME TRUE)
田口智治(C-C-B) ←再犯
坂井俊浩(ZOO)
sakura(元L'Arc~en~Ciel)
武内享(チェッカーズ)の長男、二男
高部あい
塚本堅一(NHKアナウンサー)
杉田あきひろ(NHK歌のお兄さん)
高知東生
高樹沙耶(益戸育江)
成宮寛貴 ← 疑惑
田中聖←NEW!


2017年5月24日水曜日

【訃報】映画「007」シリーズ3代目ジェームズ・ボンド役のロジャー・ムーアさんが死去

ロジャー・ムーアさん死去 「007」でボンド役

2017年5月23日22時54分



英BBCは23日、スパイ映画「007」シリーズのジェームズ・ボンド役で人気を集めた英国の俳優ロジャー・ムーアさんが死去したと報じた。89歳だった。家族によると、がんで闘病中だったという。

3代目の公式ボンド役として1973年から85年まで出演。歴代のボンド役で最長だという。(ロンドン=石合力) ムーアさんは、スパイ映画「007」シリーズの主人公ジェームズ・ボンド役の3代目として知られ、「私を愛したスパイ」(1977年)などの作品がある。国連児童基金(ユニセフ)親善大使も務めた。

参照元 : 朝日新聞


映画「007」3代目ボンド役、ロジャー・ムーア氏死去 89歳

2017.5.23 23:21



【マンチェスター=岡部伸】英BBC放送によると、映画「007」シリーズの3代目ジェームズ・ボンド役として活躍し、日本でも人気を誇ったロジャー・ムーア氏が23日、スイスで死去した。89歳。死因はがん。3人の子供が公式ツイッターで明らかにした。

ロンドンのストックウェルで警察官の息子として生まれ、グラマースクールを卒業後、1940年代に映画にエキストラ出演したのをきっかけに、第二次大戦中は英国軍の娯楽部隊に所属した。除隊後に再び大部屋俳優になり、モデルやテレビのステージ・マネジャーなどの職業も経験。50年代に渡米して、テレビドラマに出演し、MGMの契約俳優となった。

62年、テレビシリーズ「セイント 天国野郎」、71年からの「ダンディ2 華麗な冒険」などのテレビシリーズで活躍。73~85年に、英国の大人気スパイ映画「007」シリーズで、「死ぬのは奴らだ」「黄金銃を持つ男」「ムーンレイカー」「ユア・アイズ・オンリー」など7作にわたって3代目ジェームズ・ボンドを演じた。

日本では7代目トヨタ・コロナのCMキャラクターを務め、コロナのカタログにも登場した。ユニセフ親善大使などボランティア活動にもかかわり、2003年にはナイトの称号を与えられた。07年にはハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム殿堂入りを果たした。

参照元 : 産経新聞





2017年5月21日日曜日

【WBA世界ミドル級王座決定戦】村田諒太がまさかの疑惑判定負け!世界中の関係者から疑問の声「帝拳ジム会長は怒り心頭」

村田諒太が“疑惑の判定負け”で世界ベルト逃し場内騒然!

2017/5/21(日) 5:00配信



プロボクシングのWBA世界ミドル級王座決定戦が20日、有明コロシアムで行われ、ロンドン五輪金メダリストで、同級2位の村田諒太(31、帝拳)が同級1位のアッサン・エンダム(33、フランス)から4回に右のカウンターでダウンを奪い、5回、7回にも、“ロープダウン”とも取れる大ダメージを与えながら「1-2」の疑惑の判定負けを喫した。まさかの判定負けに1万人を越えるファンで埋まった場内は騒然となった。

試合後、帝拳の本田明彦会長は、「長くボクシング界にいるが、こんなひどい判定は見たことがない。ワンサイドの試合。ボクシングの信用がなくなってしまう判定だ」と大激怒。世界戦で豊富なレフェリー、ジャッジ経験のある森田健氏が、「私は2ポイント村田が勝っていた」と語り、ミドル級の統一王者、ゲナジー・ゴロフキンとの世界戦経験のある元世界暫定王者の石田順裕氏も、「村田の圧勝だった。あんなパンチの手数だけで勝てるならもうプロボクシングじゃない。ジャッジに何か(疑惑)を感じる」と、ジャッジ批判するほどの“疑惑判定”で、プロ転向後、5年間待って巡ってきたチャンスを逃した。

それでも村田は「内容は、第三者が判断すること。僕自身が勝った、負けたを言いたくない」と潔ぎ良かった。試合には惜敗したが、そのパンチ力が世界最前線のミドル級で通用することは証明した。

村田は右手を上げていた。

「判定を聞く瞬間に少し胸騒ぎがしたんです。五輪の時は勝った感じがしていたけど、今回は変な予感はした」。アナウンサーがジャッジを読み上げる前に結果を知った本田会長が本部席で大きく両手を広げて疑問を呈していた。ジャッジの一人目のパナマ人が「116-111」でエンダム。2人目のアメリカ人が「117-110」で村田。そして運命の3人目のカナダ人は「115-112」でエンダムを支持した。

4回にロープに詰め、エンダムが右を出すタイミングに右のストレートをカウンターで合わせてダウンを奪い、5回に、また右で吹っ飛ばして今度はセカンドロープにしりもちをつかせた。だが、この5回もパナマ人ジャッジはエンダムに10とつけていた。7回にも、右ストレートでぐらついたエンダムは、トップロープを両手でつかんでダウンを免れた。

「ダウンを取れた。そのあともガードの上からでもぐらぐらしていた。なかなかの手ごたえはあった」

グロッキー寸前にまで追い詰めたロンドン五輪の金メダリストが敗者で、足を使いクリンチに逃げ、スリップダウンでダメージを逃がしながら左目の下を腫らしてフラフラになったカメルーン人が勝者である。

場内からは不満を示す声が次から次へと上がって騒然となった。

1回はたったの2発しか手を出さなかったが、これも綿密な作戦の一部だった。
「右のパンチに独特の角度があるので、それを見極めたかったので」。それでもブロックをしっかりと固めて一発もダメージブローは打たせない。じりじりとプレッシャーをかけ続けたのは村田だった。

序盤の3回は確かに手数でエンダムだろう。中盤は村田のワンサイドだった。だが、2人のジャッジは、8回以降もエンダムを支持していた。

9回は、左のジャブがエンダムのガードをかいくぐってヒット。膝がぐらついた。

10回も左から右のボディブローにエンダムの体がゆがんだ。いずれもクリンチで逃げた。11回はエンダムの手数を勝るほどのダメージブローはなかったが、最終回も、ほとんどエンダムはクリンチで逃げていた。

陣営は勝利を確信してリスクを回避するためゴーサインを出さなかった。

「あれだけへっぴり腰で逃げながら打っていて手数もくそもない。負けているような展開ならば、最終回に“確実に倒せ!と”行かせますよ。倒していますよ。でも絶対に負けはないから行く必要もないと考えた。いろんな見方があるにしてもひどすぎる。村田が可哀想」。本田会長の怒りももっともである。
 
エンダムでさえ、ジャッジを聞くまでの間は、「ポイントはとっていたと思ったが、アウエーでもあるし(勝った)確信はなかった」と、疑心暗疑だったという。
 
結果的に「1-2」と割れたジャッジ内容を問われると「2人共にパンチは当たっているが、よくよく見ると、村田は1ラウンドで3発程度の右だけ。自分のほうが手数は多い。ジャブを効かせたし、コンビネーションも出た。その印象の違いだったのだろう」と自己分析した。
 
「村田が前に出てくることは承知していたのでジャブを打って距離をとるという戦略を貫いた。ラッシュをすればKOもできただろうが、無理はしなかった。ダウンしたがリカバリーできた。村田はコンプリート(完璧な)ファイターじゃなかった」

倒されながらもベルトを手にしたエンダムは上機嫌だった。

“ベルトを盗まれた”村田は「足を使うのは上手かった。(途中)どうなんだろうというところはあった。ダメージブローじゃなくてジャブをとったということなんでしょう。そこは納得せざるを得ない。もっと打てる場面があっても良かったと思う。休む場面があったにつけ込めなかった反省が残ります」と謙虚に語った。

疑惑判定に持ち込ませないためには強引に攻めてKO決着をつけておくべきだったが「効いたパンチは一発もなかったが、ジャブと、振ってくるフックには、やはりパンチ力があった」とも言った。

WBAのジャッジ講習を聞いたことがあるが、有効打、手数、リングゼネラルシップ(ペース)の順序で判断する原則だったが、実際は、有効打よりも手数を優先する傾向にある。手数とリングゼネラルシップを合わせて考えているのかもしれないが、WBCのように途中採点を公開しないWBAの判定は、しばしば問題になる。加えて暫定王者を乱発して著しくタイトルの権威を落としていた時期もあり、帝拳グループでは、WBAのタイトル戦を控えてきた。今回は、マッチマイクが、非常に難しいミドル級のためWBAのタイトル戦を行うことになったが、恐れていた疑惑判定が現実になったのである。

JBCの審判委員長をした経験もある森田氏は、「3人いるジャッジは、それぞれ見る角度も違い、手数を取る人、しっかりしたパンチを取る人など様々だ。日本人はしっかりした有効打を取るが、外国人には手数を取る人もいるからね。私の採点は、2ポイント村田だったが」とジャッジ事情を説明したが、それにしても、ここまで、ジャッジに差が出るのは、疑惑としか呼べない。

ほとんど綺麗な村田の試合後の顔が証明しているが、手数のほとんどがブロックの上からのタッチブロー。前述の石田氏も、「村田は作戦通りだったと思う。エンダムは、ああやって倒れながらパンチのダメージを逃がしているが、KO寸前だった。どちらがパンチを効かされたか、はハッキリしている」という。

「村田は完璧なボクシングをやった。私は負けたような試合で勝ちの判定が出ることを(一般ファンの信頼を失うと)恐れていたが、こんな最低の判定が出るとは。あの2人(エンダムを勝ちにしたジャッジ)以外の関係者は、誰もが村田が勝ったと言っていた」。本田会長の怒りは収まらなかった。

結果で負けて内容で勝った。

村田は「試合をしていて楽しかった。中学で始めた自分には想像もできなかった」という。

「世界戦の11、12回をチャンピオンズラウンドと言うんですが、やってて楽しかった。12回殴りあえた。ボクシングができた」とも続けた。

それでもすべてを出し切ったのか?と聞かれ、「100%出し切ることのできるアスリートなんかいないと思う」と、らしい持論を展開した。ブロックとプレッシャー。そして右ストレート。この3つはミドルの世界レベルで通用することはわかった。エンダムも、「まだ13試合目で若い。ここから学ぶことはあるだろうが、将来、世界チャンピオンになれる選手だと思う」と、村田の未来を約束した。

だが、軽量級と違い、ミドル級の世界で次のチャンスは、そう簡単には巡ってこない。9月には、統一王者のゴロフキン対サウル“カネロ”アルバレスの頂上決戦が行われるが、村田陣営が、当初交渉していたWBO王者のジョー・ソーンダースが、この勝者に狙いをつけていて、エンダムのプロモーターも、試合後、「ゴロフキン戦も視野に入れて今後を考える」と発言した。GGGを巡る一連のマッチメイクが落ち着くまで、村田に世界再挑戦の機会は、訪れないのかもしれない。

村田も、今後の進退については答えを保留した。

「気持ちの整理が必要です。多くの方々に助けてもらって実現した舞台。試合が決まってから集大成を見せようと努力してきた。負けたからもう一回頑張ると言えるほど簡単な日々を歩いてきたつもりはない」

キーマンの本田会長も、「みんなの力を借りて実現した試合。責任は私にある。今、次どうのこうのとは言えないでしょう」と、言葉を濁した。

日付が変わる頃、村田は、母校の南京都(現・京都廣学館高)ボクシング部のOBが中心になって発足した後援会の集まりに律儀に顔を出した。祝勝会の予定が、慰労会に変わったが、村田のルーツを知る暖かい人たちは、村田の健闘を称え、それぞれが心からエールを送った。ワルだった中学時代の村田にボクシングを薦めた当時の担任、北出忠徳先生の顔もあった。世界王者になろうが、疑惑の判定で王座奪取に失敗しようが、仲間たちの村田への思いは変わらない。いや敗れたからこそ傍にいる。我らのアイドルの傍に。

後援会長の近藤太郎氏は、最後のスピーチで元4階級王者、パーネル・ウィテカーの話をした。

1984年のロス五輪の金メダリストのウィテカーは、プロ転向して、4年後の1988年にWBC世界ライト級王者のホセ・ルイス・ラミレス(メキシコ)に初挑戦したが、12回判定で敗れた。だが、その翌年、IBF世界ライト級王者のグレグ・ホーゲン(米国)に世界再挑戦、プロ18戦目で世界のベルトを腰に巻いた。
 
挫折という名の試練を与えられた五輪金メダリストは、笑いながら、その話を聞いていた。

(文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)

参照元 : THE PAGE




WBA会長、村田―エンダム再戦指令 ツイッターで「怒りと謝罪」表明

2017/5/21(日) 8:51配信



ボクシングのWBA世界ミドル級王座決定12回戦(20日、東京・有明コロシアム)で村田諒太(31=帝拳)がアッサン・エンダム(33=フランス)に1―2の判定で敗れた結果に対し、WBAのヒルベルト・メンドサJr会長が“再戦指令”を出した。

メンドサ会長はツイッターで、自身がつけた採点表を公表し、117―110で村田の勝ちとした上で「DIRECT REMATH(再戦)」と書き添えた。「私は公正な採点が下すことができないスポーツに怒りと不満を覚える。私の採点では村田が117―110で勝っていた。村田諒太と帝拳プロモーション、日本のボクシングファンにお詫びしたい。ひどい判定がもたらすダメージをどう回復させたらいいか、言葉が見つからない。私はチャンピオンシップ委員会に再戦を要求する」と声明を発表した。

村田―エンダム戦はジャッジのラウル・カイズ・シニア(米国)が117―110で村田を支持したが、グスタボ・オパディージャ(パナマ)は116―11で、ヒューバート・アール(カナダ)は115―112で、いずれもエンダムを支持。帝拳ジムの本田明彦会長は「これまでで一番ひどい採点」と怒りをあらわにし、「リマッチ?やりたくないですよ」とWBAへの不信感を示していた。

参照元 : スポニチアネックス



村田の判定「誰に聞いたって勝ちだ」 世界の関係者から疑問の声…帝拳ジム会長、怒り心頭

2017.5.20 22:56



村田の所属する帝拳ジムの本田明彦会長は判定に対する怒りを口にした。「ひどすぎだ。負けは絶対にない」と声を荒らげた。

試合前は「これだけ注目される中、負けているのに勝ちにされたら困ると思っていた」と日本寄りの判定が下るケースを懸念していたという。

だが試合後は観戦した世界のボクシング関係者から「村田が取られたのはせいぜい1、2回だけではないか」といった声が上がったといい、「(エンダムを支持した)あの2人以外、誰に聞いたって全員(村田の)勝ちだといっていた」といらだちを隠せなかった。

一方で試合途中で採点を公開するWBCと公開しないWBAの違いを挙げ、「楽な展開になったから慎重になった。ちょっと大事に行き過ぎた」と読み違いを悔やんだ。

参照元 : 産経新聞



WBA会長 Gilberto J Mendoza



▼今私は村田VSエンダムの試合を分析している。


▼私はスポーツにおいて正しい決定ができないことに怒りと不愉快を感じる。


▼私が村田戦を見てのジャッジはこうだ。110-117で村田の勝ち!


▼まず最初に村田と帝拳ジムと日本のボクシングファンに謝罪する。


▼このような間違った決定でのダメージをどう修復していいか言葉がない。


▼私は協会に再戦を要求する。


WBA orders N’Dam-Murata rematch

WBA orders N’Dam-Murata rematch (WBAは村田戦のリマッチを命じた。)

<ネットユーザーの反応>
「あんなみっともないダウンさせられといて勝ってるなんておかしな話やで」

「再戦してまた勝てるの」

「パナマ人のジャッジがクソすぎる」

「よしいいぞメンドクサ会長」

「ひどい判定って自分で選んだジャッジだろ 責任は自分にあるんだから辞職した方が良いな」

「まーた金稼ぎか」

「判定覆すじゃなくて再戦って所が本当ゴミ 全部金儲けのため」

「帝拳はWBAに不信感を持ってるからな」

「百歩譲ってカナダはしょうがないとしても パナマ人の判定はあり得ない」

「WBAは亀田のときにやりすぎたよ そして昨日のあれ もう二度と日本人にかかわらないでほしい」

「で、なんぼもろたんや」

「WBAはわざとやったんだろ 再戦させるために。認定料はいくらなんだろ WBAが金に汚いのはみんな知ってるぜ スーパー王者とか暫定王者とか乱立させてな」

「フランスってオリンピックもそうだけど判定になると買収してるよな」

「もう日本はWBAを認定団体から外せよw」

「ジャッジをジャッジするジャッジを置かないとな」

「不満はあっても世界戦のチャンスに乗らない手はない。ミドル級の切符なんてラストチャンスだろ。次はラスベガスかフランスかもしれんが、KOすれば問題はない」

「村田陣営をしゃぶり尽くすつもりだな えげつないわWBAの会長さん」

「審判買収していない帝拳が間抜けなだけだろ」

【村田諒太VSアッサン・エンダム=篠原信一VSダビド・ドゥイエ】

今回のボクシング世界戦は、柔道のシドニー五輪と全く同じ構図である。

【日本VSフランス】まで全く同じだ。

ハッキリと言う。この様な不正試合が公然と行われる競技など即刻廃止すべきだ。今回の世界戦は、村田諒太選手の完勝に他ならない。

今回の世界戦において、村田選手は実力で明らかにエンダム選手より格上だった。村田選手がエンダム選手に負ける要素など微塵も無かった。

エンダム選手の方が手数が多かったと言うが、村田選手はそのほとんどをブロックで防御していた。その上、パンチの量より質で村田選手はエンダム選手にクリティカルヒットを何度も決めていた。

両者のパンチ力と正確性の差は歴然であり、改めて言うまでもなく村田選手の圧勝である。

村田選手はエンダム選手をダウンさせた後、一挙に勝負を着けられれば最高だった。
だが、ポイントで大差のリードをしていた為、念には念を入れて慎重に成り過ぎた点は否めない。

今回の世界戦が不正試合で無ければ、村田選手は余裕で完勝しただろうが、完全燃焼とは言い難い。

メインイベンターとして試合を盛り上げるという意味においては、反省も残る闘いだった。

今後の課題であろう。

大きな問題があった今回の世界戦に対してどの様な決着を図るのか。今後のボクシングのあり方が問われている。

ここで関係者が毅然とした対応を取らなければ、ボクシングファンは離れるだろう。

■エンダム
「12回を戦い終えて村田選手より多くのラウンドを取って勝ったと思った」
「村田選手は右のパンチが強いが、コンプリートな選手ではない。自分はそこをついた」
「彼は若く未来のあるボクサー。将来は王者になる選手だと思う」

■村田諒太
「自分なりに努力してきて、その集大成が今日だった」
「勝てなくて、もう一回やりますと簡単には言えない。気持ちの整理をつける時間が必要」

■本田会長
「ひどすぎだ。負けは絶対にない」

■山中慎介
「ジャッジに対してショック。何を言ったらいいか分からない」
「村田はしっかりブロックして、自分の良さを出せていた」
「僕には正直、理解できないですね。この採点」

■浜田剛史
「採点にはびっくりした。村田はこれ以上ない出来だと思っていた」
「エンダムは手数が多かったけれど、村田はしっかりブロックしていた」

■竹原慎二
「(村田が)5ポイントくらい勝ったと思った」
「手数が少なかったね。そこをジャッジに取られたかな」

■本田会長
「(エンダムの勝ちとした)あの2人以外、誰に聞いても村田が勝ってると言っている」
「こんな判定をしているとボクシングの信用も失ってしまう」

■粟生隆寛
「どう見ても勝っていたと思いますよ。
「パンチの軌道を見てブロックしているのが、ただ手を置いて防御しているだけと見られたのかな」

2017年5月18日木曜日

高須クリニック院長が大西健介議員の国会発言にブチキレ!蓮舫代表と大西議員を提訴へ

高須克弥院長、大西健介民進議員と蓮舫代表を提訴へ 厚労委の「陳腐」発言で名誉毀損と損賠1千万円

2017/5/18(木) 19:00配信



美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が18日、17日の衆院厚生労働委員会で民進党の大西健介議員が美容外科の広告に関連する質問の中で、同クリニックのCMを「陳腐」と発言したことに対し、19日にも名誉毀損(きそん)で1千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴することを明らかにした。党代表としての責任を問い、蓮舫氏に対しても連名で提訴するという。

大西議員は厚労委で、エステ店が系列の美容外科に顧客を引き渡す悪徳ビジネスが誇大広告で集客している実態について質問。その中で、「大量の陳腐な」テレビCMを流している美容外科があるとして、「皆さんよくご存じのイエス○○クリニックみたいに」と発言した。

高須院長はその発言に激怒し、18日のブログで「高須クリニックはエステで集客しない。誇大広告のチラシもまかない。きちんと落とし前をつけてもらう」と記載した。

厚労省によると、医療法では、医療機関の広告に記載できる項目は診療科名、診療時間などに限定している。顧客の健康への影響が著しく、広告だけでは専門的判断ができないためだという。

大西議員は産経新聞の取材に対し、「(提訴)内容を聞いていないので詳しく言えない。質問では高須の名前を出しておらず、(提訴は)誤解に基づいている。法律上、名前と連絡先しか連呼できないCMがあるのは現実だ」と話した。

高須院長は取材に対し、「謝罪を求めたかったが、裁判では金額しかないというので、1千万円を求める。大西氏は党を代表して質問した。党首もOKしているはずだ。民進党が攻撃だけで好き勝手言っていて、自民党が応戦一方で反撃しないから、国会での発言が言いたい放題なことに前から怒っていた。庶民でも怒れる、対応ができるのだと伝えたい」と話していた。

参照元 : 産経新聞







2017年5月16日火曜日

ユーチューバーでプロレスラーのシバターが亀田興毅に挑戦状!俺に勝ったら1000万円やる

ユーチューバーが亀田興毅に挑戦状! 「俺に勝ったら1000万円やる!」

2017.05.16 02:08



【簡単に説明すると】
・ユーチューバーのシバターが亀田興毅に挑戦状
・「俺に買ったら1000万円やる」と発言
・ルールもミックスルールを要求

そこそこ人気ユーチューバーであるシバターが先日AbemaTVで4戦行い話題となった亀田興毅に挑戦状を叩き付けた。

シバターは一応格闘技歴があり、「俺に勝ったら1000万円やる」とお金を見せて挑戦を挑んだ。その試合を請け負ってくれる場所などはまだ模索中だというが、ルールはヘッドギアなしで、ボクシングと総合格闘技のミックスルールを要求。

この試合に関して一切のヤラセや打ち合わせはやるつもりはなく、真剣勝負をやりたいとコメント。

今後亀田興毅の事務所に掛け合い、進捗があったら報告するという。

参照元 : デイリーニュースオンライン



<ネットユーザーの反応>
「どんなもんじゃい」

「こいつはこの前の試合に応募したの?」

「素人をルールで縛らないと戦えない男がこんな挑戦ウケるわけないだろ」

「小中学生の熱い声援を味方に頑張ってや」

「スルーされるんじゃね」

「やらせか知らんけどじじいにカメラ叩き壊されてたやつか」

「ジョーが成功したからってw」

「ヤジウマからすればやってくれないよりは なんでもいいからやってくれたほうがいいな」

「シバターはヘビー級の重量だろ。さすがの亀田も死んじゃう。パンチの重みが全然違うからな~」

「180cmの85キロらしいんで無理なんだよw 応募条件が175cm以下70kg以下だったんでw」

「売名だな」

「3秒で終わる」

「階級が違いすぎる 俺にやらせてくれ。100万で良いから」

「ああ、格闘技やってたのか」

「これ、いいな。受ける訳ないから、亀田は俺が怖くて逃げたと喧伝出来る」

「パンチすべて受けて耐えて総合でマウントとればシバターの余裕勝ちでしゃ」

「亀田に勝ち目ないからスルー」

「この額で動かんやろ」

「階級差が違うからつまらん」

「でもあのガタイで極真もやってた長嶋一茂が魔裟斗の軽いパンチ一発で気絶してたからな。ボクサーなめたらあかんぞ」

「重量が違い過ぎるんじゃね」

「なんでユーチューバーってアホみたいな奴ばっかなん?」

「亀田のアベマ企画今度はマサトでやってくれないかなぁ もっと激しいのが観れそうでワクワクするわw マサトのローで悶絶するホストとか暴走族観たいw」

「いくらなんでも体重差ありすぎるし、腐っても総合経験のあるプロレスラーだから無理だな まあシバター得意の寄生炎上ネタ」

「シバターは推定月収500万から600万あるから余裕だな」

「シバターは料理動画だけはうまい。男の料理って感じで手際の良さに感心する」

「ホストにもお情けルールで勝ってたんだからゴリラ相手は無理だよ」

「シバターのガタイでボクシングルールじゃないとか亀即死じゃん」

「寝技、関節技、締め技禁止で」

「ミックルールじゃまたJBCとモメそうで資格剥奪で弟のセコンド着けなくならるだろうから受けることはあり得ないな」

2017年5月12日金曜日

お笑い芸人のガリガリガリクソン容疑者(本名・坂本祐介)を酒気帯び運転の疑いで逮捕

連行時の独自映像 ガリガリガリクソン容疑者

2017/5/12(金) 20:29配信



お笑い芸人を飲酒運転の疑いで逮捕した。連行の現場映像を、スクープ入手した。

大阪・ミナミの路上で、複数の警察官が、黒い車を囲んだ。

しかし、中の男は、なかなか車から降りるそぶりを見せなかった。

そして、ようやく警察の説得に観念したかのように、黒い服を着た男が車から降りてきた。

男は、何回か頭を下げ、警察官の質問に応じた。

そして、パトカーに乗り込んだ。

この男は、酒を飲んで車を運転した疑いで逮捕された、お笑い芸人のガリガリガリクソン容疑者(31)。

FNNが入手した、ガリガリガリクソン容疑者が警察に連行される瞬間のスクープ映像。

時刻は12日午前7時すぎ、この瞬間を撮影した五十嵐さんは、当時のガリガリガリクソン容疑者の様子を「お酒飲んでいるやろなって思った。動画撮っている範囲では、ニオイはしなかった。起こされてパトカーに乗せられて、パトカーの中で、飲酒検査をされていた」と語った。

車の中で寝ている状態だったという、ガリガリガリクソン容疑者。

現場は、大阪市中央区の路上で、車はパンクしていた。

この様子を目にした通行人が、警察に通報。

警察が駆けつけたところ、車の中で、お笑い芸人のガリガリガリクソンこと、坂本祐介容疑者が寝ていた。

動画撮影した五十嵐さんは「(撮影したのは)午前7時13分、大阪南堺筋。タクシー乗り場にガリガリガリクソン容疑者のプリウスが止まっていた。タクシーのおっちゃんがすごく困っていた。タクシーのおっちゃんが『すぐに警察を呼ぶ』と言ったので、僕らも携帯で動画を撮りました」と話した。

警察が事情を聴いたところ、酒のにおいがしていたというガリクソン容疑者。

あらためて映像を見ると、警察に愛想笑いをし、車の周りを歩くが、少し足元がふらついているようにも見える。

五十嵐さんは「ガリガリガリクソンが、起こされて車から出たときは、笑ってました。笑って外に出てきて、パトカーに乗せられた時は、深刻な顔。パトカーの中で、飲酒検査されてました」と話した。

警察が呼気を調べたところ、基準値を超えるアルコールが検出された。

ガリガリガリクソン容疑者は、「夜、ミナミで酒を飲んだのは覚えているが、車を運転したのは覚えていない。運転したという記憶が全くありません。思い出すことができません」と、容疑を否認している。

参照元 : FNNニュース


































ガリガリガリクソンさん、酒気帯び運転容疑で逮捕へ

2017/5/12(金) 13:42配信



お笑い芸人のガリガリガリクソンさん(31)が酒を飲んで車を運転した疑いがあることが、捜査関係者への取材でわかった。大阪府警は12日午後、道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕する方針。

捜査関係者によると、12日午前、大阪市内の路上で、「パンクしている車が路上駐車している」と通報があった。警察官がかけつけたところ、車内で寝ていたという。「友人たちと酒を飲んだが、運転したかどうかは覚えていない」と説明しているという。呼気からは基準値を超えるアルコール分が検出され、府警は防犯カメラの映像などから、飲酒後に運転していたとみている。

参照元 : 朝日新聞






2017年5月11日木曜日

亀田興毅に挑戦した4人は圧倒的不利な状態で戦っていたことが判明!元総長は地下格闘技イベントに出ていた事が発覚

インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として5月7日(日)に格闘技イベント『亀田興毅に勝ったら1000万』を行い、視聴者が集中しすぎて回線がパンクするほどの盛況だった。亀田興毅に挑戦した4人は試合に負けましたが、しかし問題が発覚!

▼亀田興毅に挑戦した4人はこちら



この番組はボクシングを知らない層を騙そうとしてるのでしょうか?亀田興毅が付けているヘッドギアは顔をフルで防御しているタイプなのに対し、挑戦者はオープンアマ仕様の頬が向き出し。





グローブサイズも挑戦者が恐らく16オンスくらいで、亀田は14オンス。これでは挑戦者のラッキーパンチが亀田に当たったとしてもノックアウトなど出来ません。

▼グローブの大きさの違いに注目



元プロで世界チャンピオンの亀田がハンデをつけず、アマチュア側がハンデを背負うって・・・普通は逆でしょ?

ただでさえアマチュアの方が不利なのに、さらにこんなハンデまで付けてたのかよ・・・

万が一でも負けないようにしてたんですね。









因みに亀田に挑戦した暴走族の元総長ゆうたは、ボクシングの経験はなかったものの、実は格闘技経験者だった!地下格闘技イベント「THE OUTSIDER」に「麦わらのゆうた」という名前で出ていたことが発覚。しかし、番組ではそのことは紹介してなかった。


ロックバンド「X JAPAN」のリーダーYOSHIKIが頸椎人工椎間板置換の緊急手術「肉体的にも精神的にも限界」

YOSHIKI、頸椎の緊急手術へ 医師から「心身共に限界」と告知

2017/5/10(水) 5:47配信



【AFP=時事】(訂正)ロックバンド「X JAPAN」のリーダーで、ステージ上で倒れるほどの猛烈なドラムパフォーマンスで知られるYOSHIKIが9日、米国で頸椎(けいつい)の緊急手術を受けると発表した。今月のスケジュールは全て中止を余儀なくされるという。7月に日本で開催予定のX JAPANのツアーなどについては協議中としている。

事務所の声明によると、YOSHIKIはロサンゼルス(Los Angeles)で今月16日、頸椎の人工椎間板置換術を受ける。声明では「日本の医師からは、今のYOSHIKIの首の状態は、まるで引退を余儀なくされたラグビー選手のような強烈なダメージの受け方であり、肉体的にも精神的にも限界がきているのではないかと告げられ」たとしている。

その上で「5月に予定されていたスケジュールは全てキャンセルを余儀なくされ」ると明らかにした。一方、7月に日本各地のアリーナで予定されているX JAPANのコンサートや、未発表だったその後の世界ツアーの開催については協議中だとし、中止、振替、または予定通り決行するかの判断は後日行われると説明している。

X JAPANは日本の音楽史上最大のアーティストの一つに数えられ、1980~90年代に絶大な人気を集めた。

クラシックピアニストでもあるYOSHIKIは今年1月、ニューヨーク(New York)のカーネギーホール(Carnegie Hall)で東京フィルハーモニー交響楽団(Tokyo Philharmonic Orchestra)とのコンサートも行ったが、主治医のトミー・トミザワ(Tommy Tomizawa)氏は9日の声明で、YOSHIKIは既に左手の感覚を失っていると明かしている。

YOSHIKIは以降もパフォーマンスを続け、3月には英ロンドン(London)のウェンブリー・アリーナ(Wembley Arena)でX JAPANのライブも敢行した。

トミザワ氏は「本人はこのまま終わりまで続けたいと言っていましたが、症状が深刻化したため、日米のドクターと話し合った結果、このままではアーティストとして再起不能になると判断し手術をする運びとなりました」と述べている。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFP=時事


YOSHIKI、頸椎の緊急手術…今月16日にロスで、公式HPで発表

2017/5/10(水) 8:15配信



ロックバンド「X JAPAN」のリーダー、YOSHIKIが米国ロサンゼルスで以前から痛めていた頸椎の緊急手術を受けることが10日、分かった。

X JAPANの公式ホームページが発表したもので「X JAPAN YOSHIKI緊急手術のお知らせ」と題した声明では「

複数の医師による診断の結果、「X JAPAN」のリーダー、YOSHIKIが米国時間2017年5月16日(火)に頚椎人工椎間板置換の緊急手術をロサンゼルスにて行うことになりました」と発表した。

さらに手術に至る経緯として「YOSHIKIは、身体を酷使する激しいドラムプレイにより2009年7月に頸椎椎間孔狭窄症と診断され、頸椎椎弓切除・頸椎椎間孔切除2つの手術を受けていました。約半年前から頸椎椎間板ヘルニアの悪化で、手・腕に麻痺・強度のしびれなどの症状が表れ、すでに演奏にも支障をきたしていました。病院で精密検査を受けた結果「頸椎椎間孔狭窄症」と診断され、日米双方の医師と何度も協議を重ねた上で、この度手術をせざるを得ない状況となりました」などと公表した。

また「日本の医師からは、今のYOSHIKIの首の状態は、まるで引退を余儀なくされたラグビー選手のような強烈なダメージの受け方であり、肉体的にも精神的にも限界がきているのではないかと告げられました。尋常ではないスケジュールをこなしていたため、神経系統の機能も含め、さらに症状が悪化したと思われます。

去年のVisual Japan Summitでのパフォーマンスや日本・香港のYoshiki Classical Specialツアー、今年の米カーネギーホール公演、そして英ウェンブリーアリーナ公演など立て続けにパフォーマンスが続いていました。さらに他のメンバーの体調も考慮しながら一人でX JAPAN及び映画”We Are X”のプロモーション活動を行い、20以上にも及んだ各国映画祭への参加なども現在の病状に影響を及ぼしたようです」と説明した。

さらに手術担当外科医のニール・アナンド氏からのコメントも掲載。それによると「診断を行った結果、左腕の神経根障害及び椎間板C5―C6の位置に椎間板ヘルニアがあることが判明しました。頚椎人工椎間板置換の手術をすることを薦めました。」。また主治医のトミー・トミザワ氏のコメントも掲載し「現在の病状を診断したところ、今の首の状態のままではアーティスト生命に支障をきたすばかりか日常生活さえもままならない状況なため、緊急に手術することを決定しました。MRIとCTスキャンの結果を見る限りでは、ダメージがひどく相当な痛みを伴いながら演奏を続けてきたと想像します。

2回目の手術ということで、骨を削る頸椎椎間孔切除という選択肢を外し、今回は人工椎間板置換手術を行います。去年10月に日本で行われたVisual Japan Summitで症状が再発し、今年1月に行われた米カーネギー公演では既に左手の感覚を失っていました。その後3月に行われた英ウェンブリー公演後、症状はさらに悪化しましたがそのままレコーディングを続けていました。本人はこのまま終わりまで続けたいと言っていましたが、症状が深刻化したため、日米のドクターと話し合った結果、このままではアーティストとして再起不能になると判断し手術をする運びとなりました。」。

今後のツアーについては緊急協議中で「エージェント、プロモーターと共に「中止」「振替」「決行」の選択肢を、術後の経過を慎重に見守った上で早急に判断をし、対応についてお知らせさせていただきます。ファンの皆様、関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます」と発表していた。

参照元 : スポーツ報知




2017年5月9日火曜日

インディーズバンド「LONDBOY」のギタリスト「りお」未成年わいせつ逮捕に、ファン女性が激怒!

ビジュアル系バンドマンの未成年わいせつ逮捕に、ファン女性が激怒!「私は別メンバーの誘いを断った」

2017.05.02 火



年齢詐称の女子高生と肉体関係を持っていたビジュアル系バンドマンに、意見が分かれている。先ごろ、インディーズバンド「LONDBOY」のギタリスト「りお」(本名・村田賢太)が、ライブに来ていた高校2年生のファン少女と関係を持ち、青少年健全育成条例違反の疑いで埼玉県警に逮捕されたが、釈放後にバンド側は「相手女性に年齢をだまされていた」と弁明。「それなら仕方ない」と理解を示すファンもいるが、一部からは「そもそも、ファンの女性に手を出していること自体がおかしい」と批判の声も上がった。

このバンドの20代ファン女性は、自主制作しているファン向け同人誌に、真っ二つに割れたファン双方の主張を掲載予定だという。

「私自身は、りおに厳しい立場です。ビジュアル系バンドって、みんなファンの子に手を出すと思われてますけど、決してそんなことはなく、そういうことをするのは、少ないファンを集めて満足しているような売れないバンドが多いんです。成功したバンドは、それを絶対にしないと誓っていたりします。だって、ファンに手を出したら、女性ファン離れを起こしますし、完全な裏切り行為。だから、りおは本当にバンドのことを思うなら自ら脱退すべきです」

りおは昨年9~10月ごろ、10代の女子高生と、都内ホテルや所沢市の自宅などでわいせつな行為をした疑いがもたれている。彼女はライブに通う熱心なファンで、りおは「18歳未満とは知らなかった」と否認していた。

釈放後、公式ブログでは「LONDBOY一同」の名義で以下の説明がされた。

「以前に交際をしていた女性との別れ話のこじれからネット上に交際時のLINEや手紙の内容など晒される事件がありました。この件について捜査があり、相手が18歳未満であった事が浮上し、淫行の疑いで逮捕されましたが、その女性の職業と身分証明(保険証)をりお本人も当時見ており、18歳未満であった事を、今回の件があるまで知りませんでした。そして更に調べていく中でその身分証明が、他人の物で年齢詐称だった事が発覚しました」

今回の逮捕は、りおがくだんの女子高生とのトラブルで警察へ相談に行ったところ、逆に逮捕されてしまったというものだった。バンド側は、りおを謹慎処分としたが、脱退は否定。復帰するまでは残りメンバー4人で活動するとした。

しかし、この対応にも前出ファンは不快感を示す。

「人気者の立場を利用してファンと交際しておいて、こういう事態になったら未成年の子を悪者にして自分らの立場を弁護するのは、大人のやることではないと思います。未成年どうのよりも、ファンと交際し、別れ話でトラブっていることのほうが問題。ファンに手を出したらモメやすいことぐらい、わからないほうがバカなんです。それなのに、まるで被害者ヅラした弁解はめめしい」

この女性ファンは「りおの交際相手を知っている」として「大人っぽくもないし、どう見ても若そうだった」というが、実のところ法的には保険証で年齢をウソつかれても過失ナシとなるかは微妙なところだ。

というのも、県の条例には「青少年の年齢を知らないことに過失がないときは、この限りでない」とされてはいるものの、相手の年齢確認について「青少年の父兄に直接問い合わせ」など、「あらゆる方法を講じて年齢を確認」しなければ認められないとされる。

りおが確認したのは保険証であり、女性の親族にまで確認をしていないなら、過失を問われる可能性があったことになる。現実的にそこまでする人はなかなかいないだろうが、現状の定めはそうなっているのだ。

ただ、議論になっているのはそこではなく、あくまでファン女性との交際についてだ。

「バンドにお金を出してくれる人にそんなことしていたら、結局はそのファンを失っていく」と前出女性。

この女性も過去、LONDBOYの別のメンバーに食事を誘われたことがあるが、断ったという。

「そのメンバーの写真を集めるほど愛しているけど、相手は私のカラダにしか興味ないと思うから」(同)

女性はこうした話も同人誌に掲載予定で、「ファンに考える機会を提供したい」としている。

(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

参照元 : 日刊サイゾー


押切もえ(37)の激ヤセぶりが止まらない「頬がこけて、腕や脚が枝のよう」

新婚・押切もえの“謎の激ヤセ”が止まらない!?「腕や脚が枝のよう」「頬がこけて」……

2017.05.02 火



昨年11月にプロ野球ロッテの涌井秀章投手(30)と結婚したモデルの押切もえ(37)の“激ヤセ”ぶりが止まらない。

「今年に入ってみるみる痩せていった印象。以前も痩せていたのですが、最近は腕や脚が枝のよう。顔も『AneCan』(小学館)時代とはかなり変わってしまった。当然、周囲も『何かあったんじゃ?』と心配しています」(女性誌編集者)

押切のインスタグラムを見てみると、容姿の激変ぶりは歴然。昨年の時点では、ほどよく肉がつき健康的に見えた押切だが、2月頃から頬がこけ始め、徐々に顔が変化。先月30日には、浅草で食べたそばと一緒に写っている写真を投稿しているが、顔や体は心配してしまうほどにガリガリだ。

昨年11月に『AneCan』が休刊するまで、同誌の看板モデルを務めていた押切。3月25日放送のニュースバラエティ番組『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間半スペシャル』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際には、ネット上で「誰だかわからないほど痩せてる」「痩せたっていうより、やつれてる」「顔色も悪い」と騒ぎに。中には「結婚生活に疲弊してるのでは?」との臆測も浮上した。

また、3月には「『アスリートフードマイスター』3級を取得しました」と報告した押切。「♯もえごはん」のハッシュタグが付けられた食卓の写真には、野菜中心の料理が並んでいる。

「結婚後、ヘルシー食材にますます興味を持つようになり、家でも外でも野菜ばかり食べているようです。本人が健康であればなんら問題ありませんが、どうしても『やつれてる』と心配されてしまう。昨今は痩せすぎのモデルは歓迎されませんから、もうモデル業に本腰を入れるつもりはないのかも」(同)

先月20日に登壇したアスリートブレーンズ推奨商品認定発表会では、「おうちでご飯を食べる時は、勉強してどういうものがいいとかを学んで提供するようにしています」と良妻ぶりをアピールしていた押切。“謎の激ヤセ”と結婚の関係が気になるところだ。

参照元 : 日刊サイゾー



▼比較





骨と皮。痩せすぎで色気がない...

2017年5月1日月曜日

亀田興毅に勝ったら1000万円企画の挑戦者が決定!歌舞伎町ホストクラブ支配人、現役高校教師、人気ユーチューバー、暴走族の元総長

【ボクシング】亀田興毅と戦って勝ったら1000万円企画

2017/04/10(月)UP



インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として『亀田興毅に勝ったら1000万』を、5月7日(日)に放映することを発表した。

この番組は亀田への挑戦者を募集し、3分3Rのボクシングルールで亀田に勝ったら1000万円の賞金が与えられるというもの。挑戦者は一般人、ヤンキー、ホスト、外国人、オタク、元○○など立場は問わず、我こそは腕に自信ありというなら誰でも構わないとのことから、思わぬプロ格闘家が名乗りをあげることもありそうだ。ただし、身長は175cm以下、体重は70kg以下(計量あり)の制限が付く。

この前代未聞の企画。果たしてどのような挑戦者が現れるのか。そして1000万円の行方はどうなるか。

参照元 : イーファイト


【ボクシング】亀田に勝ったら1000万の挑戦者が決定

2017/5/1(月) 18:17配信



インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として5月7日(日)に放映する格闘技イベント『亀田興毅に勝ったら1000万』の調印式・記者会見が、1日(月)都内にて行われた。

この番組は元WBA世界ライトフライ級王者・元WBC世界フライ級王者・元WBA世界バンタム級王者・亀田興毅への挑戦者を募集し、1人につき3分3Rずつのボクシングルールで亀田に勝ったら1000万円の賞金が与えられるというもの。挑戦者は一般人、ヤンキー、ホスト、外国人、オタク、元○○など立場は問わず、我こそは腕に自信ありというなら誰でも構わないとのことで広く挑戦者を募った。

1週間の期間で2000人以上の応募があり、その中から選ばれたのは4人。歌舞伎町ホストクラブの支配人・神風永遠(年齢非公開)、現役高校教師・松本諒太、51万人の登録数を誇る人気ユーチューバー・ジョー(25歳)、北関東最大の暴走族の元総長・ユウタ(33歳)。※対戦順

選考基準は「亀田と戦いたいという熱意が最も強い」ことが伝わったというもの。また、キックや総合格闘技で無敗街道を走る那須川天心がこの企画に応募したことが話題となったが、より多くの挑戦者にチャンスを与えるべく4名と戦うことになったため、プロボクサー、プロ格闘家は除外された。

4名の中でボクシングを学んだ経験があるのはジョーのみで、神風は「喧嘩で負けたことがない」、松本は「自転車競技を10年やったきた」、ユウタは「喧嘩で負けたこともあれば勝ったこともあるが、そんなのは関係ない」としている。4人は「リングの上で何が起こっても自己責任」との調印書にサインして調印式を終えた。

亀田は「この企画を通してボクシングの素晴らしさを皆さんに伝えたい。挑戦者の4人にはボクシングの厳しさを知ってもらい、見ていたのとは違って苦しいとかいろいろなことを分かってもらってボクシングを好きになってもらいたいですね」とコメント。挑戦者には「リングに上がったら手加減は出来ないから死ぬ気で向かってこないと怪我をすることになるよ」と警告した。

なお、亀田と挑戦者はともにヘッドギアを着用して戦う。これは挑戦者が素人であることと、バッティングを防止するため。

番組は5月7日(月)18:00より23:00まで5時間にわたって生放送される。

参照元 : イーファイト


▼北関東最大の暴走族の元総長・ユウタと睨み合う亀田興毅



<ネットユーザーの反応>
「どんなもんじゃい」

「アベマの親分 谷口元一」

「くっそつまんなそー」

「素人の腕自慢じゃ亀田に触れることもできんやろな なんだかんだ普通に世界王者の実力あるからな」

「出来レースなの?」

「この時代の喧嘩に負けたことがないってのも大したことなさそう」

「誰でもこいや!(プロは無理)」

「なんで身長で制限かけたのよ?体重ならわかるけど」

「那須川から逃げたヘタレw」

「プロレスかな?」

「素人をボコって伝わるボクシングの素晴らしさって何かね」

「まあ、ヤラせなしなら面白そうではあるが」

「亀田のサイズに合わせるなら小柄な素人ばかりなんだろうな 180くらいの素人とやるならおもろいだろうけど」

「立場は問わずとうたいながら、プロを排除www」

「那須川天心は?結局亀田は逃げたの?」

「那須川と戦ったほうが絶対盛り上がったのにね」

「ヘッドギアって 素人はともかく亀田は恥ずかしくないんか」

「なんだやっぱり逃げたのか 知ってたけど」

「つまり勝てそうなやつを選んだのか その中に陸奥九十九みたいなやつがいたら面白いのに」

「素人でボクシングルールじゃ正直勝ち目ないんじゃね?ルールに多少のハンデがあれば分からんけど」

「企画があかんわ 勝ったら1000万じゃ100%勝てるやつしか選べない」

「ジョーブログ来ると思ったらやっぱり」

「ド素人相手にあほかw」

「引退してからも塩い」

「誰でもいいって言ってたくせにプロは除外かよw」

「まぁ、流石にボディブローで4人ともやられるだろ」

「素人リングに上げてなにしたいんだよw」

「3Rで倒せる訳が無いじゃん プロボクサーでも難しい」

「たった4人てすくなすぎ ど素人なら50人くらい相手してほしかったな」

「プロ除外はまだいいけど体型の制限はダメやろ」

「プロボクサー、プロ格闘家は除外 そいつらと戦ったら負けるって言ってるようなもんじゃねーか」

「鍛えたことない人ならボディ一発でお好み焼き作っておしまいだよ…」

「ええやん。プロなら亀田負ける可能性あるけど、別にそれより、プロと素人の喧嘩自慢の差がどれくらいあるのかが今回の目玉なんだから、プロじゃないからダメてのは、ちょっと違う」

「4人とも仕込みです」

「長男か・・・次男や三男になら」

「亀田に勝つってどういう意味なの?亀田は逃げ切ったら勝ちって事?」

「浪速の逃犬」

「ユーチューバーの人は勝ったら所得扱い 他は税務署の人が儲かる」

「お前ら全員判定負けだよのコピペがリアルで見られる訳か。それはそれで面白そうだ」

「おまけに身長、体重にも制限あるからな。体の大きい相手、プロボクサー、プロ格闘家には勝てませんって言ってるようなもんだな」

「安定のチキン」

「高校教師が一番身体ガッチリしてるな」

「ジョーはなんかの動画でボクシング経験者にやられていたような。殴られ屋かなんかの動画」

「ボクシングルールじゃなぁ… 例えば対戦者のみ肘と膝OKにするとか。プロなんだからさ、素人相手に自分の土俵で戦うとかやめてほしい」

「元世界王者(一応)が素人をリングに上げて戦う 何したいんだコラ」

「亀田は4人全員にフルボッコ確定だから、4人で折半250万円か。税金も取られるから実質どのくらいかな?」

「えっ亀田もヘッドギア?プライド無いのかな?」

「素人に勝つのなんて当たり前だろWWW」

「体重制限しといて更にえり好みって情けないなあ」

「結局は弱い者としか戦わない 間違ってもスゴいとは思えん」