2014年9月22日月曜日

交通事故で人を轢き殺したアナウンサー千野志麻に関するニュースをウィキペディアに掲載すると削除される謎

ウィキペディアに、交通事故で人を轢き殺した千野志麻アナウンサーの事故に関するニュースを掲載すると、削除され無かったことにされる事態に・・・

Wikipedia:削除依頼/千野志麻  20140226(*特)千野志麻 - ノート

2013年1月2日 (水) 13:49の版より2014年2月26日 (水) 22:39の版までの削除を依頼します。アナウンサーの仕事を全て引退後の事件であり、かつ私人として犯罪歴などの情報を記載することはWP:DP#B-2やWP:NPFに鑑み、プライバシー侵害に当たると考えます。--Megevand (会話) 2014年2月26日 (水) 22:52 (存続)事実誤認もいいところ。局アナはやめたものの、フリーアナとして仕事をしていました。この事件があったため、就職戦士ブンナビ!や東京FMの番組を降板したのですが。 --kyube(会話) 2014年2月26日 (水) 23:42 (UTC)

参照元 : wiki

何が削除されたのか比較ソース:黄色の部分が削除された部分



参照元 : wiki


死亡事故被害者遺族 千野志麻に「一生、憎みます」と告げた

2014年4月28日(月)7時00分配信

 

長野県・軽井沢――日本有数の別荘地のなかでも、ひと際目立つ1000坪の敷地に立つモダンな二階建ての一軒家。昨年夏に完成し、土地建物合わせて計2億円という、この豪邸は、千野志麻(36才)夫妻の別荘だ。

千野といえば、昨年1月、静岡県沼津市内のホテル駐車場で、男性(享年38)を自ら運転する車でひいてしまう死亡事故を起こしてしまった。

その後、自動車運転過失致死容疑で書類送検されていたが、昨年12月、静岡簡易裁判所から罰金100万円の略式命令が下され、即日納付。刑事事件としては、これで“決着”となったようだ。

だが、男性の親族は、深い悲しみのなかからいまだ抜け出せていない。男性の母親・A子さんが、今の心情を明かしてくれた。 千野は、事故後の月命日には必ず、夫とともにA子さん宅を訪れていた。

「彼女は、ほとんどしゃべらないんですが、“一生かけて償っていきます”と言ってました。だけど、私たちの心の傷は絶対癒されることはありません。だから、はっきり言ったんです。“一生、憎みます”と」(A子さん)

今年1月2日で事故から1年が経った。A子さんによれば、千野は、1月4日を最後にA子さん宅を訪れていないという。

「お墓のほうには行っているらしいですが、1年過ぎたらここには来ないような状況ですからね。誠意があるとは思いにくいです。私は、裁判を起こそうとは思っていません。ただ…心の償いをしてほしいとだけ思っております」(A子さん)

※女性セブン2014年5月8・15日号

参照元 : NEWSポストセブン


<ネットユーザーの反応>
「闇を感じる」
「マスコミの圧力かな?」
「世の中クソだな!」
「根深そうだなー。コワ!」
「闇は深い」
「所詮世の中金が全てよ、って事だな!クズが」
「殺人事件について読み上げる立場だった人間が、逆の立場になるとこうなるのか。」
「殺人犯にプライバシーもなにもないだろ。」
「殺人犯の名前もWikipediaの項目にあるだろ?たまたまアナウンサーと殺人犯が同一人物だっただけだ」
「屑だな」
「関係者が監視してるのか?そんなことしても、なかったことにはならんだろうに。」
「どれだけ御託を並べても人殺しに変わりはない。」
「いくらwikiを消しても人を殺した事実は消せないのよ」
「力の強いものが勝つ世の中って知ってた」
「特権階級は人を殺してもその程度で済むんだな」
「こいつ人間じゃねぇ!!」
「そりゃ、元総理大臣のご親戚がダンナだものww」
「これは酷いな、文句いったら消されそう」
「示談で済ませると逮捕暦もつかないのかな」
「さすがにコイツが人をひき殺したことは一生忘れんわ」
「ほんと加害者にやさしい国だな」

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