2017年6月23日金曜日

人気ロック歌手の矢沢永吉が運転する車がタクシーと接触事故

矢沢永吉さんの車がタクシーと接触事故 けが人なし

2017/06/22 01:02



ロックミュージシャンの矢沢永吉さん(67)の運転する車が、東京・港区でタクシーと接触事故を起こしました。この事故でけが人はいませんでした。

21日午後1時50分ごろ、港区南麻布3丁目の交差点付近で、矢沢さんが運転する車がバックした際、後ろにいたタクシーと接触しました。タクシーには乗客はおらず、矢沢さんとタクシーの運転手にけがはありませんでした。

警視庁によりますと、事故現場は道幅が狭くなっていて、矢沢さんが対向車に道を譲ろうとした際、後ろを確認せずにバックしたとみられています。警視庁は物損事故として事故原因を調べています。

参照元 : テレ朝ニュース


矢沢永吉さんタクシーと衝突事故

2017/6/22(木) 11:08配信



人気ロック歌手の矢沢永吉さんが、東京・港区で、車を運転中にタクシーと接触事故を起こしていたことがわかった。

21日午後2時前、港区南麻布の路上で、矢沢永吉さんが運転する車がバックした際、矢沢さんの車の後部とタクシーの前のバンパー部分が接触した。

タクシーに客は乗っておらず、双方にけが人はなかった。 現場は道幅が狭く、矢沢さんは、対向車に道を譲ろうとした際、後ろを確認せずバックしたということで、警視庁は、物損事故として調べている。

参照元 : ホウドウキョク

UFC王者コナー・マクレガーと昨年2度戦い、1勝1敗のネイト・ディアスが、マネージメント会社から訴えらる

【UFC】マクレガー絞め落とした“悪童”ネイトが訴えられ1億円超の請求

2017/6/22(木) 21:08配信



“ボクシング・レジェント”フロイド・メイウェザーとの対戦が正式決定したUFC王者コナー・マクレガー。そのマクレガーと昨年2度戦い、1勝1敗のネイト・ディアス(アメリカ)が、マネージメント会社から訴えられた。しかも100万ドル(約1億1111万円=6月22日現在)以上の額を請求されたのだ。米のTMZスポーツ他のメディアが伝えた。

ネイトは昨年3月5日にラスベガスで行われた『UFC 196』で、当時のライト級王者ハファエル・ドス・アンジョスの代役としてマクレガーと対戦し、2R4分12秒、裸絞めで一本勝ちした。

この試合は元々ドス・アンジョス相手にマクレガーがUFC史上初の“同時二階級制覇”に挑む戦いになるはずだった。だが試合10日前の2月23日、ドス・アンジョスが練習で足を骨折したため欠場となり、UFCは代打として前フェザー級王者ジョゼ・アルドや元ライト級王者フランキー・エドガーに打診したが、アルドは準備期間が短すぎることを理由に断り、エドガーも股間の負傷のため断った。

そこでネイトに白羽の矢が立ったのだが、ネイト陣営は準備期間が少ないことを理由に、予定されていたライト級(-70.3kg)ではなく、ウェルター級(-77kg)での対戦を要求し、高額なファイトマネーも求めた。UFCもマクレガー陣営もこれを飲んで両者は対戦したが、体格差のためもあってか、マクレガーは2Rに失速し、一本負けを喫したのだった。

ネバダ州アスレティック・コミッションの発表によれば、この試合でネイトが得たファイトマネーは50万ドル。ほかに大会ベスト・ファイト賞5万ドルと大会ベスト・パフォーマンス賞5万ドルのボーナスも獲得し、合計60万ドル(6666万円)をゲットした。

両者は5カ月後の8月20日に行われた『UFC 202』で再戦し、この時はマクレガーが打撃で圧倒し2-0の判定でリベンジを果たした。

この再戦でネイトは200万ドル(約2億円)のファイトマネーを得た。また、大会ベスト・ファイト賞のボーナス5万ドルもゲットした。(ネバダ州コミッション発表。ちなみにマクレガーのファイトマネーは300万ドル)

これら以外にスポンサーからのスポンサー・フィー(スポンサーから得る収入)もネイトには支払われているし、PPV(ペイ・パー・ビュー=有料視聴)の歩合も払われているはずだ。『UFC 196』のPPV契約数は130万件超。そして再戦の『UFC 202』のPPV契約数は165万件にも及び、それまでUFC最多のPPV記録だった『UFC 100』(メインはブロック・レスナーvsフランク・ミア)の160万件を破ったので、かなりの額の歩合をネイトも受け取っているだろう。

ネイトを訴えたマネージメント会社バレンジー・グループは、テキサスのダラス地方裁判所に訴状を提出し、契約不履行、詐欺などで訴えた。

同社は昨年の『UFC 196』と『UFC 202』でのマクレガー戦のためにネイトの代理人としてUFCと交渉をしたが、同社に支払われるべき契約金をネイトから受け取っていないという。

バレンジー社の主張によれば、同社との契約をネイトは2016年7月に「突如として打ち切った」が、8月の『UFC 202』に関する契約は、その時点ですでにUFCと締結されていたとのこと。同社はネイトのマイケル・ジョンソン戦(15年12月)、ドス・アンジョス戦(14年12月)に関しても「アドバイスし、支援した」が、これに対しての支払いもなされていないというのだ。

フロリダ州アスレティック・コミッションによって公表されたジョンソン戦でのネイトのファイトマネーは4万ドル(勝利者ボーナス2万ドルを含む)、アリゾナ州コミッション発表のドス・アンジョス戦でのネイトのファイトマネーは1万6000ドル。

その前のネイトのファイトマネーは、13年11月のグレイ・メイナード戦の際には3万ドル(勝利ボーナス1万5000ドルを含む)だった。勝利ボーナス抜きのファイトマネーだけだと1万5000ドル、つまり160万円台だったのが、『UFC 202』では200万ドル、つまり2億円以上にまで跳ね上がっているので、これはネイトがマクレガーを初戦で破ったこと、名勝負をし続けたこと、記者会見やSNSなどでトラッシュトーク(相手の悪口を言い大ボラを拭く)をしたり、乱闘騒ぎを起こしたりして注目を集めたということももちろんあるが、マネージメント会社の交渉のうまさもあっただろうと考えられる。

「私のクライアント(バレンジー社)はネイト・ディアスが依頼した仕事をしました。きちんと支払いを受けるべきです」と同社の弁護士、ジェイソン・H・フリードマンは言う。この訴訟で、バレンジー社はネイトに100万ドル以上を請求している。

また、シーザー・グレイシー柔術アカデミーでネイトと同門のUFC女子ファイターのレスリー・スミスと、その弁護士サム・アワドも、今回、ネイト同様バレンジー社に訴えられている。同社の訴状によれば、アワドとネイトがスミスに対し、バレンジー社との契約を、支払いをせずに終了しろと説得したという。

「彼らは共謀してレスリー・スミスにバレンジー社を(マネージメント職から)解雇し、支払いもしないようにそそのかしました」とフリードマン弁護士。「アワドはこの陰謀の黒幕で、彼とネイトが同社を解雇し、同じことをすべきだとスミスを説得したのです」

ネイトの代理人のザック・ローゼンフィールドは、「この件に対しては今のところコメントしません」と現地メディアの取材に答えている。

バレンジー社はネイトの兄のニック・ディアスのマネージメントも担当していた。しかし、ニックとの契約はすでに終了しているとのことだ。

ALL PHOTOS By courtesy of Zuffa LLC / Getty Images

参照元 : イーファイト




【訃報】乳がんで闘病中だったフリーアナウンサーの小林麻央さん(34)が死去!海老蔵「人生で一番泣いた日」

小林麻央さん死去 34歳 22日夜自宅で 闘病中にブログ続けるも力尽く

2017/6/23(金) 11:06配信



歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし・まお)さんが22日夜、都内の自宅で死去した。34歳。東京都出身。人気キャスターから梨園の妻へ転身し、成田屋を支えていた14年10月、乳がんの告知を受けて闘病中だった。21日に容態が急変したという。

海老蔵は23日午後、公演先の東京・渋谷のシアターコクーンで会見を行う。

海老蔵はこの日朝、ブログを更新。「人生で一番泣いた日です」「お察しください」「なるべくいつも通りに過ごします」などとつづった。

麻央さんは08年12月にキャスターを務めていた日本テレビ「NEWS ZERO」のインタビューで海老蔵と出会い、10年3月に結婚。11年7月に長女麗禾(れいか)ちゃん(5)、13年3月に長男の勸玄(かんげん)くん(4)を出産。幸せな生活を送っていると思われた中、16年6月に海老蔵が会見し、麻央さんが乳がん闘病中であることを発表していた。麻央さんは同9月1日にブログを新設し、闘病の様子や心情、家族への思いをつづり、多くの人々の共感を呼んでいた。

参照元 : スポニチ


市川海老蔵 14時30分から会見「ご報告がございます」 ブログに「人生で一番泣いた日」

2017/6/23(金) 10:11配信



歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が23日14時30分から記者会見を行うことになった。松竹がファクスで報道各社に発表した。

ファクスには会見の日時と「市川海老蔵よりご報告がございます」とだけ記してあり、会見の内容には触れていない。

海老蔵はこの日7時23分に自身のブログを更新。「人生で一番泣いた日です」とつづり、身辺に重大な出来事が発生したことをうかがわせた。

さらに海老蔵は「マスコミの方々もお察しください。改めてご報告させていただきますので、近隣の方々のご迷惑になるのでひとまずおかえりくださいませ、宜しくお願い致します」と報道陣に呼びかけた。また、8時53分には「なるべくいつも通りに過ごします」とつづった。

この日は早朝6時ごろからブログを更新。1回目は「今日も新しい朝が訪れました」とし「疲労はかなり出てきてますが、兎にも角にも全てを乗り越えて日々に感謝しながら過ごしたいとおもいます」とコメント。約20分後に「台本とにらめっこ 眠ってる脳に刺激を 1つでも覚える努力」と伝え、7時前には「あさひ」とのタイトルで太陽の写真などをアップ。「朝のお茶は身体にしみます」と記した。

前日22日には、乳がんで闘病中の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(34)との在宅医療の日々を「戦い」とし、「もう何年たったのか、日々の戦い、病とは恐ろしいものです。その事を毎日感じながら、乗り越え、すごし、耐え、希望を持つ事。よくなってほしい、、ただそれだけ」と切実な思いを吐露。「わたしはわたしとしておこたらずより厳しく、より深く己に喝を私が役者として良くなる事を誰よりもまおがよろこぶから、私はやる」と決意表明。「まおのこと祈ってくださるコメント本当にありがたいです」とつづった。

参照元 : スポニチ



<ネットユーザーの反応>
「海老蔵らしい生き様だったな…」

「食べて応援さえしなければ・・・」

「スポニチはせめて海老蔵の会見までは黙ってるべきだったわ」

「ああ・・・ダメだったのか・・・・最後、家族と一緒にいられて良かった。ご冥福をお祈り致します」

「フクイチ以降、ガンで亡くなる芸能人が多いよね」

「やっぱ浮腫が来たら終わりなんだな」

「因果応報 海老蔵自業自得 こんなヤツに騙されて結婚したやつは哀れって事で、この女には合掌」

「古くから歌舞伎界の呪いだな 合掌」

「争点ずらしの為にこのタイミングで延命治療中止」

「成仏されること、心から祈ってます」

「真っ先にブログ更新して嫁の死を金に換える死神」

「やばい鬱になりそうだ」

「なんでおまえらが悲しむの?本当は優越感じゃないの?」

「めちゃきつい貼り薬の痛み止めをしてたときから、ああもう近いとは思ったが…」

「お医者さんが自宅に詰めてくれてたのかな 最期まで苦しんでたら可哀想だな」

「きっついなあ。小さい子どもがいるから塞ぎ込んでもいられない。せいぜい夜中に酒飲んで泣くくらいか。お悔やみ申し上げます」

「若い人が亡くなるは哀しいことこの上ない。最後の時を家族と過ごせたのがせめてもの救いか。謹んでご冥福をお祈りします。安らかにお眠りください」

「ブログって本人書いてるんか?面倒いからかいてないんやろ」

「う・・・うあああああああ あああああ」

■歌舞伎座の呪い?

・2010年4月 旧歌舞伎座閉場
・同年11月 市川海老蔵暴行事件
・2011年1月 中村富三郎死去
・同年11月 中村芝翫死去
・2012年2月 中村雀右衛門死去
・同年8月 市川染五郎転落事故
・同年11月 市川段四郎、片岡仁左衛門体調不良
・同年12月 中村勘三郎死去
・2013年2月 市川団十郎死去
・同年11月 中村福助脳内出血、体調不良で降板
・2015年2月 坂東三津五郎死去
・2016年6月 市川海老蔵、妻・小林麻央の乳がんを公表
・2017年5月 中村獅童、初期の肺腺がんであることを公表
・同年6月 市川海老蔵妻・小林麻央死去 ← New!!